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平成年21年度SNK代議員総会が、7月26日(日)午前10時30分より、かしはら万葉ホール5Fレセプションホールにて、理事・代議員130名出席のもと開催される。
橿原LC、東岡会長、橿原LSC吉村副会長より寄付金の贈呈があり、続いてSNK高岡会長より高齢者が楽しく、明るく活動できるよう支援してきました。これからも益々高齢化社会になり、この会の必要性が大きくなります。これからもご支援、ご協力をお願いいたします。」と挨拶され、続いて高岡議長のもと議事に入りました。

平成20年度 SNKの事業報告並びに決算報告と平成21年度事業計画案並びに予算案について、慎重審議され速やかに可決されました。

続いて、来賓を代表して、橿原市副市長植田育弘様より「SNKの活動に対しての謝意と、行政も共々この活動の推進に協力をしていく所存であります。」との祝辞を賜り、代議員総会は滞りなく終了致しました。

午後1時30分より、万葉ホール1階のロマントピアホールにて、市民約900名と来賓の橿原市市長森下豊様、橿原市市議会議長細川佳秀様出席のもと式典並びに講演会、アトラクションが開催されました。初めに、高岡会長の挨拶があり、続いて来賓を代表して、橿原市市長森下豊様より祝辞を賜りました。続いて、社会に貢献のあった藤岡純雄様(雲梯町)に顕彰者表彰を、高見敏明様(白橿町)、岸田守弘様(東坊城町)、ヘルパーOB会会長中西利明様に各々感謝状を贈呈し、その功績を称えました。

続いて、おふさ観音寺住職密門光範先生の
「いかせいのち」と題した講演では「人生の過ごし方として、愚痴は言わずに、プラス思考で、ありがとうの心を育てること、又最後にルーマニアの作家コンスタンチ・ゲオルギュのことばを引用され、たとえ世界の終末が明日であろうとも、私はリンゴの木を植える。人の営みには、こうした強靭なヒューマニズムも必要だと」

続いて、フラ友の会のあざやかなフラダンス、
畝傍中学校の吹奏楽部皆さんによる立派な演奏、
最後に横山たかし・ひろしの漫才では会場は大きな笑いの渦で暑さも忘れるほど沸かせてくれました。最後に、市老連の前田郁男氏よりお礼のことばがあり、午後の部も無事に終了しました。
本総会を開催するに当たり、各位のご支援、ご協力を賜り成功裡に終わりましたことをご報告申し上げます。最後になりましたが、あらためて感謝とお礼を申し上げます。ありがとうございました。
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2回橿原市単独
ライオンズークエスト「思春期のライフスキル教育」プログラムワークショップ

73031日、猛暑の中、午前9時より、午後5時頃まで2日間に亘り、橿原市公民館におきまして、ワークショップを開催されたところ、31名の橿原市内の小中学校の先生に参加を得まして無事終了することができました。(当初は33名という事でしたが、当日ドタキャン2名が出まして31名になりました。)

 講師はいつもの北山敏和先生で、特に今回のワークショップの動員には畝傍中学校の南秀明先生にご協力頂きました。また、橿原市教育委員会の後援も頂きました。また、橿原市教育長の吉本様からご挨拶も賜りました。

また、335−C地区のクエスト委員長の下田ライオンにもご協力得て、無事終了となりました。また、岸田ライオンのお陰で、奈良新聞の記者も来て頂きまして、取材を受けました。後日新聞に掲載されると思います。
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橿原ライオンズクラブ杯  第36回橿原市こども野球大会

本年は天候及び日程等に恵まれ、9月6日の組み合わせ抽選会から準備の9月19日〜決勝の22日までナイターに入る事もなく全てが順調に終了ことが出来ました。これも橿原市軟式野球連盟の主管とライオンズクラブ会員の協力の賜物と感謝申し上げます。
「橿原ライオンズクラブ杯橿原市こども野球大会」は、今年で36回目を迎え、そのシステムも出来上がって居るのを感じました。

但しそのシステムの理解と人間関係の構築は委員長の役割である仕事で自らやらなければ成らない大事な事でした。恐らく初期の頃は試行錯誤で大変だったと思われます。
今は天候が後にも先にもそれに懸かっています。

しかし1番大切な事は何時の時代も汗し、涙するこども達の野球に対する思いをしっかり受け止め声援を送り、敗者を励ますことだと思いました。

昨年の35回大会は耳成地区の「耳成ヤンチャーズ」と「耳成オックス」の決勝で、今年も真菅地区どうしの「真北リトルズ」と「マスガスカイヤーズ」と同地区どうしの決勝戦となり投手の勝る「真北リトルズ」優勝で幕を閉じる事と成りましたが、地域の子供の数、そして地域での切磋琢磨が大切であることを感じました。

そして監督・指導者の情熱、保護者の熱き想いに支えられて、子供達は野球に直向きで勝つも涙、負けるも涙、その姿に私も身が引き締まる思いでありました。

少子化の影響で以前の参加チームは減少していますが、この子供達の野球に対する情熱を受け止めるアクティビティーに未来に輝きあることを願います。委員会の皆様そして会員の皆様、ご協力ありがとうございました。

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第22回国際平和ポスターコンテスト

本年度の国際平和ポスターコンテストに応募作品は小・中学校合わせて680枚の参加を頂きました。各学校及び委員会の皆様のご協力を頂きました事を心より感謝申し上げます。

橿原ライオンズ賞19点を選出し、そのうち335−C地区第二副地区ガバナー賞に市立耳成西小学校6年生の菅谷俊裕君が入賞され、リジョン・チエアパーソン賞に市立八木中学校1年松本紗依さんが入賞されました。尚ガバナー賞の菅谷君の作品は複合地区で入賞し、更に国際協会へ推薦されており
ます。

12月に入り、PR情報委員が19名の表彰状と記念品を各学校にお届けし、12月17日には東岡会長、森本幹事、中谷委員長が、リジョン・チエアパーソン賞に入選された市立八木中学校の松本紗依さんを表彰のために訪問し、校長先生、担当先生に報告の上、松本さん本人に表彰状、記念品を授与されました。

入賞おめでとうございます
橿原市立耳成西小学校 菅谷俊裕君 橿原市立八木中学校 松本紗依さん
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